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新型コロナウイルスから子どもの心を守る。WHOから世界中の保護者たちへ。
産学共創プラットフォーム共同研究推進プログラム(OPERA)に採択されました! (2018年9月)
暮らしているだけで健康で活動的になる空間・地域の実現を目指す産学共同プロジェクト【研究開発課題名:健康(Well)で活動的(Active)な空間・地域(Community)を実現する「Well Active Community:WACo」のデザイン・評価技術の創出と社会実装】が、産学共創プラットフォーム共同研究推進プログラム(OPERA)に採択されました。 WACoのHPはこちら
WACoイメージ図
新着情報
2020.9.29
New!
千葉大学 予防医学センター 社会予防医学研究部門では、松戸市との共同研究協定に基づく都市型介護予防モデル事業「松戸プロジェクト」に取り組んでいます。その一環として、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)からの研究助成を受けて、松戸市と共に、「通いの場オンライン推進事業」の効果評価などに取り組むことになりました。
つきましては、本事業に協力して下さる事業者を公募します。

■松戸プロジェクト・通いの場オンライン推進事業協力事業者の募集
https://www.jages.net/project/municipalities/matsudo/
2020.9.17
New!
本センター近藤克則教授が「2020年度日本医師会医学賞」を受賞しました。
研究題目は、「健康格差縮小を目指した社会疫学研究」です。
来る11月1日(日)の日本医師会設立記念医学会大会の席上にて、授与されます。
加えて、受賞の研究内容を日本医師会雑誌(2020年12月号)に掲載予定です。
2020.6.17 令和2年7月18日(土)に、第36回千葉大学予防医学センター市民講座・都市型介護予防モデル「松戸プロジェクト」成果報告会を開催します。
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2020.5.7 科学研究費補助金 基盤研究Aに採択
予防医学センター の近藤克則教授(社会予防医学部門)と花里真道准教授(健康都市・空間デザイン学部門)らの研究計画 「 0次予防に向けた建造環境から健康に至るメカニズムの解明」(20H00557) が科学研究費補助金 基盤研究Aに採択されました。
本研究では「暮らしているだけで健康になる」環境重視の「ゼロ次予防」に向けて、まちの歩きやすさや人が集う場所の配置など人工の建造環境とwell-being(WB)と の関連とメカニズムの理論的実証的な解明を目的としています。
産学共創プラットフォーム共同研究推進プログラム(OPERA)「ゼロ次予防戦略によるWell Active Communityのデザイン・評価技術の創出と社会実装」(JST-OPERA: JPMJOP1831)の基礎研究として位置づけられます。
2020.5.1 当センターの 近藤克則教授が、編著『ソーシャル・キャピタルと健康・福祉 実証研究の手法から政策・実践への応用まで』をミネルヴァ書房より出版しました。
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議事概要
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イベント情報メール配信サービスについてのご案内
予防医学センターでは、市民講座やシンポジウム等のイベント情報をメール配信しています。
登録を希望される方は、ho-cpms@office.chiba-u.jp のアドレスまで、空メールをお送りください。(携帯でもパソコンでも可) 折り返し数日以内に、登録完了メールをお送りします。 ※ドメイン指定受信等をされている場合は、上記アドレスからのメールを受信できるよう設定をお願いします。  
右のQRコードからも、上記アドレスへメール送信できます。
予防医学センターイベント情報サービス登録用QRコード
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公募
・環境健康学教授1(H25年公募)公募は終了しました。
・臨床疫学教授1(H25年公募)公募は終了しました。
・環境健康学教授2(H25年公募)公募は終了しました。
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