千葉大学予防医学センター

国際連携

予防医学センター 国際連携のあゆみ

年度 ドイツ WHO/国際機関 フランス/ヨーロッパ 台湾 日本(国際学会・集中講義)

2021

コロナ禍のため、各大学、研究機関とZoom及びメールでの今後の国際共同研究および集中講義等準備打ち合わせ

2020

コロナ禍のため、各大学、研究機関とZoom及びメールでの今後の国際共同研究および集中講義等準備打ち合わせ

2019

シンポジウム

10月
「出生コホートと健康都市に関する日独ワークショップ」ミュンヘン大学・千葉大学 Carl Friedrich von Siemens Stiftung
10月
「シャリテと日本のつながり-森鷗外を出発点として-在独日本大使館

研究教育プログラム

10月
集中講義「Neurological disorders: Risk factors, prevention and prognosis」 シャリテ医科大学
ワールドヘルスサミット参加

教育プログラム

9月
第9回WHO・国際機関視察研修(4日間の研修・Global Fund・IFRC・ILO・UNOG・在ジュネーブ日本政府代表部等訪問)

交流協定

ニースアンティポリ大学・学生交流協定締結

交流協定

国立台湾大学公共衛生学院IEC協定(International Exchange Centers)締結

集中講義

国立台湾大学公共衛生学院大学院生講義(柏の葉)「Sustainable Health and Environment」

留学生受入れ

トレント大学(伊)心理学部学生2名受入れ

2018

シンポジウム

在独日本大使館 9月7日
What can we learn from Japan?

研究教育プログラム

9月
集中講義・第4回シャリテ医科大学・千葉大学国際共同集中講義
「Early Life Health and the Environment」
ワークショップ「Cherite meets Japan:救急医療について」

教育プログラム

9月
第8回WHO・国際機関視察研修(3日間の研修・Global Fund・IFRC・ILO・UNOG・在ジュネーブ日本政府代表部等訪問)

教育プログラム

10月
「Second International Education Course on Environment Preventive Medicine」WHO教育モジュールを用いた集中講義開講 フランスニース大学・千葉大学・WHO主催(ニース大学)

 

共同研究者受入れ

カリフォルニア大学サンフランシスコ校(米国)Janet Wojcicki准教授受入れ

留学生受入れ

トレント大学(伊)心理学部学生2名受入れ

国際シンポジウム

11月
「環境医学研究の最近の知見」千葉大学・インフォメーションセンター

集中講義

9月
マヒドン大学公衆衛生大学院夏季集中セミナー(西千葉・柏の葉)

研究セミナー

12月
千葉大学・国立台湾大学室内環境に関するセミナー開催(柏の葉)

2017

 

セミナー

3月
第7回ランチタイムセミナー開催

教育プログラム

9月
第7回WHO・国際機関視察研修(3日間の研修・Global Fund・IFRC・ILO・UNOG・在ジュネーブ日本政府代表部訪問)

WHO会議

第2回「Avoidable Early Environmental Exposures」に関する国際会議を千葉大学主催開催

人材

4月・6月・7月・9月・11月:本学教授をWHOに定期的に派遣・短期滞在

シンポジム

7月
千葉大学主催「健康によい住宅」に関するシンポジムを開催(WHOより講師を招聘)Healthy Buildings 2017 Europe(ルブリン・ポーランド)
日伊シンポジウム「環境と健康」イタリア・トレント大学

教育プログラム

11月
「International Education Course on Environment Preventive Medicine」WHO教育モジュールを用いた集中講義開講 フランスニース大学・千葉大学・WHO主催(ニース大学)

交流協定

ニースアンティポリ大学・大学間交流協定締結

 

 

2016

シンポジウム

5月
千葉大学・シャリテ医科大学国際連携協定調印式典(WHOテクニカルオフィサーを招聘)

研究教育プログラム

5月
リサーチ・ワークショップ開催 シャリテ医科大学
8月
医学薬学府博士課程のベルリン入試を実施 千葉大学ベルリンオフィス
9月
千葉大学・シャリテ医科大学ベルリン公衆衛生学院第3回集中講義(夏季)
(1,25 ECTS)
(WHO講師招聘)

シンポジウム

2月
第5回日独シンポジム「ヘルシーシティー&スマートシティ」開催(ミュンヘン大学研究者を招聘)

WHOシンポジウム

6月
「こどもの環境曝露とライフコースに関する国際会議」WHO本部

教育プログラム

9月
第6回WHO・国際機関視察研修(4日間の研修・ジュネーブ大学・UNHCR(国連高等難民弁務官事務所)・ILO・IFRC(国際赤十字・赤新月社)・UNOG・在ジュネーブ日本政府代表部等訪問)

交流協定

ニースソフィアアンティポリ大学医学部部局間交流協定締結
IAB/INSERM-CNRS-グルノーブルアルプ大学部局間交流協定締結
IARC(国際がん研究所)部局間交流協定締結

国際シンポジウム

12月
NTU-Chiba Symposium
国立台湾大学公共衛生学院・台湾

WHO特別講演

6月
「Air pollution and health-WHO’s role」(WHO 環境保健部コーディネーター・カルロス・ドーラ氏招へい)千葉大学附属病院ガーネットホール

国際シンポジウム

6月
「空気環境の改善と健康増進-子どもたちの未来に私たちができること-」 東京・イイノホール(WHO・HQカルロス・ドーラ氏)
11月
「環境疫学研究の最近の知見」 千葉大学・薬学部記念講堂

2015

4月
千葉大学ベルリンオフィス設置

研究教育プログラム

8月
千葉大学・シャリテ医科大学ベルリン公衆衛生学院第2回集中講義(夏季)
(4日間の集中講義,1,25 ECTS)(WHO講師招聘)
医学部学生2名がシャリテ医科大学で研修

シンポジウム

3月
第4回日独シンポジウム「超高齢化社会 -取り組みと課題- 日本の事例より」開催
ベルリン日独センター
3月
日独ワークショップ「高齢化・NCD・環境医学」デュッセルドルフ大学

研究教育プログラム

8月
第5回WHO・国際機関視察研修(3日間の研修・UNICEF・ILO・UNHCR(国連高等難民弁務官事務所)・IFRC(国際赤十字・赤新月社)・UNOG・在ジュネーブ日本政府代表部等訪問)

セミナー

11月
WHOにて第6回ランチタイムセミナーを開催

 

 

国際シンポジウム

10月
「環境化学物質と次世代への健康影響」 千葉大学・図書館コンテンツスタジオひかり
12月
国連大学でのエコチルシンポジウムを千葉大学が主催・WHO公衆衛生・環境局長を招聘

2014

シンポジウム

10月
第2回日独シンポジウム「森鷗外と公衆衛生の国際史」
12月
第3回日独シンポジウム「子どもの健康」

協定

10月
リュウマチ研究所ICRC(International Cooperative Research Center)

セミナー

5・6・7・9・12月:WHOにてランチタイムセミナー開催(5回)

国際機関研修

10月
第3回WHO・国際機関研修
11月
第4回WHO・国際機関研修

人材派遣

10~11月インターン派遣(大学院生)

 

 

WHO特別講演

2015年
2月
「Global Environmental Change and Human Health」(WHO 環境保健局長・マリアネイラ氏招へい)千葉大学・薬学部記念講堂

2013

シンポジウム

2014年
2月
第1回日独シンポジウム「日本とドイツにおける予防医学と公衆衛生」jdzb

集中講義

2014年
2月
千葉大学・シャリテ医科大学BSPH第一回集中講義「Prevention, Child Health and the Environment」 1,25 ECTS(ヨーロッパ互換単位)

国際機関研修

8月
第1回WHO研修
2月
第2回WHO研修

人材派遣

3月からセンター教授をWHOに派遣・常駐(2016年11月末まで)

 

 

 

2012

シンポジウム

9月
ベルリン日独文化センター(jdzb)

連携準備

 

 

 

2011

連携準備

6月
WHO本部よりIPOSH(環境健康学世界展開プログラム)構築へ向けた協力の賛同取得

 

 

 

2010

協定

10月
シャリテ医科大学:大学間交流協定

 

 

 

 

2009

シンポジウム

9月
フンボルト大学附属森鷗外記念館にてシンポジウム講演
「Hygiene that Ogai met in Germany and the Development in Japan as Environmental Preventive Medicine」

協定

3月
フンボルト大学大学間交流協定

 

 

 

 

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